少子高齢化 低出生 多死社会について思うところ

前提として我が家は結婚し子供が一人いる

しかし経済的理由というよりも心理的理由により二人目はいいかなと思っている

一人目を大切にしたいし、子育てって大変

以下内容だが、ニュースを聞きながらの書きなぐりを電脳空間へ残す

結婚しない人 結婚したくてもできないひと?経済的理由?
結婚しても子供を産まない人

子供を産んだ人はマイノリティーのため生活コストが高くなる
ベビー用品は数が売れないため一つ一つが高くなる
お店や社会がマイノリティーなためベビーウェルカムなところは少ない

若い人が少ない社会の未来は、様々な業界で人で不足が深刻になり、世の中が回らなくなり破綻する
多くの年寄りは介護してくれるひとがいない
産業やサービスの破綻 質の低下 数の低下 価格上昇 一部の人しか恩恵をうけられない

子供を育てている我々家族は大丈夫?
利己的的視点 介護のために子育てする?

子供のいない人は様々な恩恵を受けられずのたれ人で行く世の中がくる?

教育にお金をかける必要ある?
コンピューターを使えば暗記や理解の勉強についてはほぼ無料でおこなえるのでは?
無駄な競争とわかってはいるが誰もその競争から降りることができない

結局世の中の様々な世代の人の意識を変える工夫仕掛けが必要

女性は子育て、男性はお金を をキープするなら 男性はもっと稼ぐか生活費が下がるか
子育てはサラリーマンよりもブラックである 就業時間は明確でなく、顧客はいうこと聞かない
法整備された現代の労働者の状況よりも、ワンオペで子育てする女性のほうが大変である
なので女性は家庭を、男は働くという価値観をもっている父となる男性は
高度経済成長期を支えた父たちや、戦後を生きた祖父たちのように朝も夜も休日も、事業主だろうが
被雇用者だろうが関係なく身を粉にして働く 覚悟がひつようであろう
そこまでして初めて男女平等

よの男性陣はむしろ男女ともに子育てする社会に救われている 

ホワイトな生き方という点で・・・

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